人生いろいろなのかな

職場にいるだけで、いろんな人の話が耳に入ってくるのが、働いている人の特権かもしれないです。

最近の話題について少し思い返してみます。

シニアで働いている64歳の人は、あと1年で定年、年金生活を迎えますが、ここにきて、30年前の腰痛をぶり返し、1か月腰痛の治療によりお休みしていました。

手術をするかどうかとなって、今は手術せずどうにか会社にきています。

腰痛ながら車椅子で沖縄旅行にも行っていました。

また、いきなり腹痛になり、大腸の炎症により1週間お休みをもらっていました。

会社の人たちは定年が70歳になって、長く働く時代がくるのに、そういう人を見ていると不安だなぁと口々にいっています。

老後の蓄えは元気なうちにしていたほうが良さそうです。

そのほかには、義理の両親と旦那さんと息子さんたちと同居を始めた人の話ですが、いつも家事は義母任せということです。

週末はショッピングセンターや飲み会、旅行を楽しんでいるひとがいます。

義父はしょっちゅう入院するので、心配すらしなくなったようですが、旅行代は自分たちが出すようで不満気味です。

家に居場所がないので、会社のほうが楽といって、自宅のようにして過ごしている人もいます。

ほかには、毎年プレゼントは何がいい?と奥さんに聞くと、一軒家と答えられて5年ほど困っているという人もいました。

アパートより一軒家で落ち着きたい気持ちも、子育てがアパートが大変だという気持ちもわかります。

人生、いろんな情報があって、少しなにかの参考になるのかどうなのかと思う日々です。

 

 

濃厚で美味しいのです

どうにかして安くかにを手に入れたいと一度は考えた方が多いのはもっともです。

はずれがない方法としては、ご近所と一緒にある程度の量をまとめ、市場で直接買えば文句なく安く買えます。

交通費と手間はかかりますが、安いことは保証できます。

ぜひ、かに通販も調べてください、直送になる分、家にいても安く買えます。

ご馳走の代名詞といえば蟹。

しかし、蟹には色々あって、それぞれ風味や味わいが異なっているため、蟹のことをもっと知りたいというあなたは、食べ比べて、それぞれの蟹の特徴を知ってみるといいでしょう。

蟹の中でも最もポピュラーなものとしては、ズワイ蟹、これに尽きるでしょう。

ズワイ蟹の魅力といえば、身に詰まった強い甘み。

そして蟹のもう一つの醍醐味であるミソも、濃厚で美味しいのです。

甲羅は全体的に小ぶりで、表面がツルっとしているのが有名な特徴で、一目見てズワイ蟹とわかります。

かに好きな私は、機会さえあれば1年中いつでも食べたいのですが、強いて言えばベストな季節は旬でもある寒い季節ですよね。

1年も押し詰まった頃の恒例となっているのが産地からの通販で購入して、たっぷり実の詰まったかにを食べ、今年1年の幸せを噛みしめます。

でも通信販売でかにを買うといっても、ちょっと探しただけでもたくさんあり過ぎて注文するときになるとどのお店も良く見えてきたりします。

堅い殻に覆われていても中身は生ものでデリケートな高級品ですし、何といっても安いものではないです。

なので、どれだけサービスしてもらったとしても、やはりそこそこのお値段はしますから、信用できるお店を探したいですよね。

そこで結局は口コミの評価を見られるだけ見て、その中で一番評価の良かったところを選ぶと、安心して買い物が出来ますね。

蟹通販を利用する上で気になる点はなんでしょうか。

それは、何よりまず鮮度を確認することですし、値段や量もしっかり押さえておきましょう。

加えて、忘れてはならないのが送料で、「送料を笑う者は送料に泣く」ともいえるでしょう。

特に蟹通販の場合、食品以外の普通の通販と違って、うっかり見落とすと凄い額の送料を請求されて驚くこともあります。

見落とさないように気を付けてくださいね。

もちろん、送料無料のところを選べるならそれに越したことはありません。

しかし、一般的には送料無料であっても、離島など一部地域にお住まいの方は、どうしても送料が掛かってしまいます。

蟹味噌が濃くてよく食されている毛蟹ですが他の蟹と比べた場合、サイズ的には小ぶりであるため、目利きが難しいです。

それを誤ると、身が詰まっていないものを選んでしまうことがあり美味しくないです。

ならば、美味い毛蟹の見分け方はどういう方法なのでしょう。

店先で購入する場合は、より重いものを身の詰まった美味しいものとして選べばいいのです。

ですが、直接商品に触れられない通販の場合には、売り手の実績や品質基準が信頼に値するものなのかどうかを考えたうえで買うことが、上手な方法です。

初めて蟹通販を利用する方にお勧めしたいのは、殻が向いてあって食べやすく、量も多いポーションタイプの商品です。

活蟹には活蟹にしかない美味しさがありますが、あの殻を剥くのが面倒で蟹を敬遠する人も多いですよね。

なんといっても手軽に蟹を味わおうと思えば、蟹通販で買ったポーションの蟹を解凍し、蟹鍋にするのがプロも勧める最もお手軽な味わい方です。

また、「ポーションもいいけど自分は蟹ミソも味わいたい!」という人は、通常よりも安価な「ワケアリ」の蟹を買えば、ちょっとお得に蟹を堪能することができます。

今後はこれで決まりですね!かにの通販と聞いて楽天を連想する人は少ないかもしれませんが、実はかにだって楽天がおススメの方法です。

あらゆる要望にも応える品揃えなので、並行して他を当たる必要がないのです。

ネット通販には優良サイトと同じくらい危険なサイトがごろごろしており、かに通販も例外ではありません。

至るところに罠が隠れていて、騙されて損害を被る可能性が上がります。

掘り出し物を見つけたつもりが、まんまと罠に飛び込むようなことになりかねません。

一般的に楽天のサイト内は安全と考えて良く、いつの間にか買わされるような事もなく、買い物を楽しめますね。

その中でも口コミを集めているものや代引き決済が使えないと不便な場合も多いものです。

その対応をしてくれるお店だと他の心配をしなくてすみます。

お買い物を存分に楽しんで、生活に生かしていけるといいですね。

蟹通販というものをご存じでしょうか? 実際に利用したことがあるとか、知人が買っていたとかいう方もいるでしょう。

とはいえ、本当に新鮮な蟹が通販などで取り寄せられるのかなんだか半信半疑な人もいるかもしれません。

少し前であれば、通信販売で本当に美味しい蟹が届いたという話はそう簡単には信じられませんでした。

しかし、現在では店頭で買うのに劣らないグレードの蟹をネット通販で取り寄せることが簡単にできるのです。

 

 

毎日が筋肉痛でした

最近の私の趣味は、去年の12月から通っているジムでのトレーニングです。

1年前までフルタイムで働いていましたが、体調を崩し、静養のために退職しました。

その後、専業主婦になり体調も戻ってきたので、体力や筋力作りのためと妊活の一環のためにジムに通い始めました。

通い始めた最初の頃は、トレッドミルで10分ほど走っただけで息切れがしてました。

また、筋トレのマシーンも軽い負荷でしか筋トレが出来ずに、毎日が筋肉痛でした。

そして、1カ月程経ってから、皆で一緒にする筋トレのスタジオ、エアロビクス・ボクササイズのトレーニングを始めました。

私一人ではなく、何十人もの人達と一緒にトレーニングをするので、意欲も上がり、運動量もグッと増えました。

その甲斐があって、筋トレの負荷もかなり上がり、トレッドミルも今では、20分~30分は疲れずに走っています。

体脂肪率や筋肉量は、経時的に測定していないのでわかりませんが、体感的には、筋力と体力は結構ついたと思います。

スクワットも30回程度すると足がガクガクしてたのが、今では5kgのバーベルを抱えながら、100回ほどスクワットが出来るようになりました。

真冬の北海道の雪掻きでも、疲れることはありません。

足腰も丈夫になり、痛みもありませんし、夜もぐっすりと眠れます。

私は週に3回~4回、ジムに通っています。

運動は辛い時もありますが、新しい仲間が出来て、共に汗をかいてスッキリしています。

それに、運動することでストレスも発散でき、ジムでのトレーニングが本当に楽しいのです。

私にとっては一石五鳥くらいのお得感があるので、これからも頑張っていきたいと思っています。

ちなみに、先日はカニお取り寄せで人気の通販サイトで、タンパク質の多いタラバガニを注文したので、届くのが楽しみです。

 

 

夏でも楽しみたいすき焼き

今日の夕飯は、我が家にとって久しぶりのすき焼きでした。

私と娘の誕生日が同じ8月下旬なので、実家へ帰省したついでにお祝いをしたのです。

テーブルの上に卓上コンロを出し、あらかじめ野菜とこんにゃくを煮込んだ鍋に、少し奮発した霜降りの和牛を次々に投入していきました。

夏には少しすき焼きは熱いかもしれないと懸念していましたが、今日は雨も降って気温も下がっていたので、鍋がちょうど良かったです。

でも、ホカホカの鍋を食べていると、次第に暑いくらいになりました。

私は肉も好きですが、それ以上に糸こんにゃくとお麩がすき焼きでは、最も好きなんです。

それを入れるのは、我が家ならではかもしれませんが、エノキも歯ごたえがたまりません。

父が家庭菜園で育てたネギも、甘味があって非常に美味です。

娘もお肉や白菜、お麩、焼き豆腐を中心に、いつも以上の食欲を見せました。

夫と父は、締めのうどんまで食べ、みんなお腹一杯になりました。

今日のために、母が買っておいてくれたお肉はサシがよく入っており、ジューシーさと柔らかさがあってとてもおいしかったです。

すき焼きを計画した当初は卓上鍋ではなく、予めキッチンで煮込んで、各々お椀に取り分けたものを食べた方がいいのでは、と夫に言われました。

その方が肉の取り合いにならず、ゆっくりと食べられると言われたのです。

しかし、みんなで鍋を囲んだ方が楽しめると、私や母が譲らなかったので、結局、卓上鍋ですき焼きを開催しました。

確かに、肉ばかりが早くになくなってしまいますが、それでも熱々を楽しめるという醍醐味がありますよね。

次のすき焼きの開催は、おそらく秋以降になるかも知れませんが、また卓上鍋を囲んで食べたいと思います。

ちなみに、最近は父と母の機嫌がいいのですが、それはおそらく、父のイビキがマシになったからだと思います。